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風と空と永遠 仮プレ
2009-10-01 Thu 22:57
【心情】

…凄く綺麗だけど、寂しい音色ですの。
音色は奏でる人の心を映すといいます。

一人山奥で月を眺めながら彼女は何を思っているのでしょうか?
…それがどのような思いであるのかは私にはわかりませんが、
このままだと被害が出る以上放っておく事はできませんの。


【事前準備】

月光以外光源がない為、夜でも目立つ白い服を着用。
また秋の夜の山中は冷えるため、終わった後に皆で飲むように、
魔法瓶に入った暖かい紅茶とお菓子を持っていきます。


【作戦】

現場までは本業ヤドリギ使いの私と川満さんが、
本業能力「隠された森の小路」で先導。

戦闘が開始したら範囲持ちの範囲アビ連打で素早く虫を減らす。
BS対策として、立風さんの浄化の風の範囲内に居るようにする。
紅月さんは虫の攻撃が届かない位置から、
回復や立風さんがBSになった時のBS回復を担当。


【戦闘】

私の立ち位置は中衛。
浄化の風の範囲から出ないように立ち位置には気をつけます。

戦闘が始まったら、強化なしで吹雪の竜巻を使用。
とにかく虫の数を減らすのが優先なので積極的に吹雪を使用。

「一足早い冬をどうぞですの。凍えちゃえー!!」(吹雪使用時

虫を殲滅後は、雪だるまアーマーで強化しつつ接近した後、氷の吐息で攻撃。

体力が半分をきったらアーマーで回復。


【戦闘後】

持参した紅茶やお菓子を皆に振る舞います。

紅茶を飲みながら夜空に浮かぶ月を眺めつつふと思います。
在りし日の彼女も同じようにこの月を眺めていたのかなと…。
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